―― 人権の回復をめざして。そしてこの悲劇を繰り返さないために ――


 私たち「群馬・ハンセン病問題の真の解決をめざし、ともに生きる会(以下、ともに生きる会)」は、群馬県草津町にある国立療養所(栗生楽泉園)に入所するハンセン病の元患者さん達を支援する会です。私たちは、元患者さん達とともに歴史を見つめ、二度と同じ過ちを繰り返させない社会づくりを目指して活動しています。

 

ともに生きる会 ホームページ

 

納骨堂 重監房跡の碑 命カエシテの碑

(いずれも栗生楽泉園内)


 

はじめに  人権の回復を願って

 

ハンセン病について

栗生楽泉園
(現在の姿)

栗生楽泉園
(その歴史)
重監房 人権の碑

国賠訴訟は
終わらない 

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 【おしらせ】

(2022年4月24日)第16回ハンセン病市民学会 総会交流集会のご案内

(2022年4月21日)第16回ハンセン病市民学会全国交流集会 in 長野 のご案内

(2022年3月20日)「第21回ハンセン病問題に関するシンポジウム〜人権フォーラム2022 〜」のご案内 

過去のおしらせ

 

制    作

  群馬・ハンセン病問題の真の解決をめざし、ともに生きる会

連絡先  事務局長  大川 正治
 住 所  〒371-0037 群馬県前橋市上小出町3-17-6
 電 話  027-233-5958
 Email  ikirukai@kl.wind.ne.jp

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