―― 人権の回復をめざして。そしてこの悲劇を繰り返さないために ――


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 私たち「群馬・ハンセン病問題の真の解決をめざし、ともに生きる会(以下、ともに生きる会)」は、群馬県草津町にある国立療養所(栗生楽泉園)に入所するハンセン病の元患者さん達を支援する会です。私たちは、元患者さん達とともに歴史を見つめ、二度と同じ過ちを繰り返させない社会づくりを目指して活動しています。

 

納骨堂 重監房跡の碑 命カエシテの碑

(いずれも栗生楽泉園内)


※国賠訴訟勝利25周年記 新あつい壁 上映会のお知らせを追加しました

はじめに  人権の回復を願って

ハンセン病について

栗生楽泉園
(現在の姿)

栗生楽泉園
(その歴史)
重監房 人権の碑

国賠訴訟は
終わらない 

ともに生きる会 機関紙「人間」 他の団体・研究
機関の紹介

ハンセン病に関する
著作物の紹介

 【おしらせ】

(2026年9月5日国賠訴訟勝利25周年記念 新あつい壁 上映会のお知らせを追加

(2026年7月7日)2026年「ともに生きる会」定期総会のお知らせを追加

(2026年7月8日)機関紙「人間」91号を追加

(2026年1月1日)機関紙「人間」の閲覧を開始

過去のおしらせ

 

制    作

  群馬・ハンセン病問題の真の解決をめざし、ともに生きる会

連絡先  事務局長  大川 正治
 住 所  〒371-0037 群馬県前橋市上小出町3-17-6
 電 話  027-233-5958
 Email  ikirukai@kl.wind.ne.jp

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