ぶっちの活動


    ヨロコンデ ぶっち として 死ぬまで 表現の活動を続けていきたいと思います。
    「あれから22年」という歌をつくりました。その歌が今「あれから33年」になりました
    「あれから80年」という歌に変わるまで歌い続けたいという想いですが 
   まあ、神様仏様がゆるしてはくれんでしょう
    高校生の時から 8ミリ映画をつくったり 歌をつくったりしてきました。
   そして 学生演劇からスタートし、東京の劇団、そして群馬へ。
    東京の劇団時代の代表の木村 快さんが
   「才能とは 長く続けることができることでもあるのだよ。
   どんなにすごくても 生きてゆくいろんな困難を乗り越えてでも 
   芝居を長く続けていけたら それはまさに才能なのだよ」
   と、ぶっちが研究生の頃 話してくださいました。
   ぶっちにだけではなく 研究生みんなにです。
    がんばろう、あ、肩の力は抜いて 
    そして 続けさせてくれる 家族に感謝をすることを忘れないようにして。

    

                            更新 2010  5  10

芝居屋らいぶ

      即興歌あり、、アニメソングあり、ナツメロあり、読み聞かせあり、落語あり、
      大阪出身の芸人魂をふるに生かせての芝居屋がやるらいぶ。
      「歌うことが好きだから 思いっきり歌っていたい
      そのことで目の前の人たちが ヨロコンデくれるのならば」
      という ヨロコンデの想いを しっかりと持ってのらいぶです。

      コンサートというよりも らいぶ です。
      ライブというよりも らいぶです。

          次の時代の子供たちためバージョン
          人生の先輩たちのためバージョン
          すべての世代の人たちのためバージョン
 
 ぶっちの読み聞かせ道場
      
       ぶっちも まだまだ修行の身。
      いっしょに 読み聞かせの勉強をしてゆく仲間を求めます。
      身軽なぶっちが オンボロ車で 出張しますし、フラワーパークの
      そばに練習スタジオもあります。


 ぶっちのギター教室

        ぶっちはギターうまくありません。若い人たちのほうが
       ずっとずっとうまいです。でも14歳からギターをさわってますので
       それなりのことができます。ぶっちといっしょに練習しませんか。
        出張もいたしますし、フラワーパークの近くに 練習スタジオも
       あります。(豚舎ですが・・えへ)

 わらしべ農家プロジェクト
       
        みようみまねで始めた畑。でも命を育てているのだ。
      そして 命を食べているんだ。
      そのことを 次の時代を生きる子供たちに ぶっちも伝えたい
       いや、しかし なかなかむずかしい。あかんたれでは できませんね。

 ぶっちの創造倉庫
      
        ぶっちが作った詩や歌詞や台本などの倉庫です。
      将来 息子たちに 親父はこんな男だったと少しでもわかってもらえたら
      うれしいです。