ご参拝・境内ご案内

アクセス

お車でのご来社 《表紙地図をご参照ください》

   高崎駅東口より真っ直ぐ東にR354バイパスを約4キロ、右手「幸楽苑」左手シェルGSを南に、
   500m先のミニストップを左折すぐ。
   関越高速「高崎インターチェンジ」高崎方面西2ッめ「BCN」信号を南に4キロ進みレストランジョイフル先信号を左折
     〃   スマートインター「高崎玉村」から高崎駅方面東に4キロ「幸楽苑」の信号をを南に入りミニストップを左折。
   R17号東京方面から、倉賀野歩道橋の信号を北に約2キロアピタを過ぎて、パチンコ屋さん信号を西に。

   駐車場ご案内
    神社一の鳥居から二の鳥居の間に100台の駐車場を設けてあります。
    駐車スペースは一台分を3m×6mと広くとって有りますので、駐車しやすくなっております。
    また神社西100mの所に第二駐車場が有りますので併せてご利用いただけます。
    大型車両も駐車出来ます。

バスご利用の方(25・4・1改正:時間変更の時はご寛容ください)

   高崎駅東口より群馬バス〈亀里JAビル行き〉で進雄神社北下車500m
      7:50 9:40  12:00  14:30  16:20  17:45 19:30
             日本中央バス(大胡駅行き)で柴崎下車500m
      7:25  9:30  12:30  15:53  17:30  19:00  

ご参拝

   一の大鳥居をくぐって、表参道100mを速須佐之男大神様の御神威と
   木々の息吹を受けて心静かにお進みください。
   二の鳥居をくぐると石畳が皆様を誘います。

            

   手水舎にて手を洗って身を清めます。
     柄杓に水を受けて先ず左手、右手とすすぎます、その後左手に水を受けて口をすすいで
     最後に今一度左手をすすいでください。

   参道を進みます
     御神橋
     神様のお渡りになる真ん中は太鼓橋となって、結界で通れないようになっていますので
     左右の平橋をお渡りください。

                

        参道西に「根あがりの松」が有ります。根が地上から50センチほどあがって
        生えております。商売繁盛、金運向上の御利益。

        御神池の東には「水天宮さま」をおまつりする小祠が鎮まり鯉も泳いでいます
        池の西には「龍神さま」をおまつりし、縁結び、金運向上の御利益が有ります。

        参道左手には青銅製の「神馬しんめ」が皆様を迎えます、神様のお乗りになる馬です。
        大神様は韓国からくにに旅して我が国に檜・杉・楠などの木種をもたらした御神徳です。
        足や膝の悪い方はその部分を撫でてください。
      
        大前に青銅製の高麗犬一対が。昭和50年をお祝いして一の鳥居と共に氏子崇敬の
        方々から奉納されたものです。

        
 
        参道のこひがん桜は春に咲き競い、御神木の橘の木は冬に黄金色の可愛い実をつけます。
        橘は大正時代に皇居から実をいただき育てた木です。
    
    ご参拝

        御社殿神前にお進みいただき、二拝二拍手一拝の作法でお参りください。
        神前に手持ちの「招福鈴」がありますので、神様のご加護益々にと祈念して振ってください。

        御社殿の左右に『大祓人形代』と『祈願祈祷木』『病気平癒・怪我治癒・健康祈願木』が有ります。
         大祓人形代は各月末に、月毎の罪穢れを大祓式で祓い清めますので、お名前等をご記入、体をさすって
         お納めください。
         『祈祷木』『祈願木』は月末の大祓式の時に、皆様の諸ご祈願成就を祈念して御祈祷いたします。

        御本殿東には『天王稲荷神社が神鎮まっております。商売繁盛、家運隆盛の御神徳篤い神様です。

        天王稲荷神社の前は『天神様の丘』で、石宮が12鎮まっております、1月から12月生まれの方々・
        干支12支の方々の学業成就、叡智向上、ボケ防止の御利益です。
    
    社務所

        御祈祷の受付、御守や御神札の頒布を行います。
        御祈祷をお受けの方は控室にてお休みくださり、渡廊わたろうの手水にて身を清めて
        御社殿内にお進みいただきます。
 
        

     参集殿

        結婚式や団体の方々の控室、また祭儀の直会なおらいに使用しています
        トイレお手洗いはロビー内に有ります

                   
   
     神苑  

        ロビー建物を通り抜けていただくと、梅や椿そのほか四季折々の花が咲き競い、
        孔雀や家禽類を飼育しいる神苑が広がります。ぜひ足を伸ばしてお楽しみください。