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助成金・研修情報

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社会福祉法人木下財団
「民間福祉事業に関する助成」ぼらすけ発2007.4.25

  • 助成対象 民間社会福祉事業に関する助成
  • 助成の内容
    福祉事業を行う下記の施設の増改築、補修、又は備品の調達等に要する費用の助成。
    障害児・者(身体・知的・精神障害)の小規模作業所、グループホーム及び自立生活援助団体等。
  • 助成の条件
    A原則として2年連続の助成は行わない
    B当該年度末までに完了する単年度事業であること
    C関東地区(東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬)所在の施設・団体
  • 助成限度額 1件あたり30万円以内
  • 締め切り 平成19年5月31日必着
  • 詳しくは 社会福祉法人木下財団

(財)大同生命厚生事業団
シニアボランティア活動助成      ぼらすけ発2007.4.25

シニアのボランティア活動を支援することにより、シニアのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。
  • 応募資格
    社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとする60歳以上の個人もしくはそのグループ。ただし、過去5年以内に地域保健福祉研究助成もしくはサラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成を受けた人(グループ)は除く。
  • 対象となる活動
    (1)高齢者福祉に関するボランティア活動
    (2)障害者福祉に関するボランティア活動
    (3)こども(高校生まで)の健全な心を養うための交流ボランティア活動で、内容が先駆性、継続性、発展性があり、効果が予測できるもの例えば、@こどもと高齢者の交流Aこどもと外国人の交流B健常のこどもと障害をもつこどもとの交流Cこどもと働く人々(職人・農家・芸術家など)との交流D不登校児、ひきこもりのこどもとの交流など、ただし少年野球・サッカーなどのスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。いずれも目的・計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。
  • 助成金 1件あたり20万円以内
  • 締め切り 平成19年5月31日必着
  • 詳しくは (財)大同生命厚生事業団

(財)大同生命厚生事業団
サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成   ぼらすけ発2007.4.25

サラリーマン(ウーマン)のボランティア活動を支援することにより、サラリーマン(ウーマン)のボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。
  • 応募資格
    社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするサラリーマン(ウーマン)の個人もしくはそのグループ。ただし、過去5年以内に本助成、もしくは地域保健福祉研究助成を受けた人(グループ)は除く。
  • 対象となる活動
    (1)高齢者福祉に関するボランティア活動
    (2)障害者福祉に関するボランティア活動
    (3)こども(高校生まで)の健全な心を養うための交流ボランティア活動で、内容が先駆性、継続性、発展性があり、効果が予測できるもの例えば、@こどもと高齢者の交流Aこどもと外国人の交流B健常のこどもと障害をもつこどもとの交流Cこどもと働く人々(職人・農家・芸術家など)との交流D不登校児、ひきこもりのこどもとの交流など、ただし少年野球・サッカーなどのスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。いずれも目的・計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。
  • 助成金 1件あたり20万円以内
  • 締め切り 平成19年5月31日必着
  • 詳しくは (財)大同生命厚生事業団

(財)大同生命厚生事業団
地域保健福祉研究助成      ぼらすけ発2007.4.25

地域で保健および福祉の活動に従事されている方々の研究を支援することにより、わが国の保健および福祉の向上に寄与することを目的とする。
  • 応募資格
    ○保健所、衛生研究所等、衛生関係機関に所属する職員
    ○都道府県市町村の保健および福祉関係職員
    ○保健・福祉・医療の実務従事者
    (上記応募資格四者による共同研究も可。ただし大学の教職員、大学院生の単独研究、または主研究者となる研究は不可。なお、過去5年以内に本助成、もしくはサラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成を受けた人(グループ)は除く。
  • 研究課題
    ○地域保健および福祉に関する研究
    ○在宅・施設の医療、福祉および介護に関する研究
    ○その他住民の健康増進に役立つ研究 ※いずれも臨床的研究は除く
  • 助成金 1件あたり50万円以内
  • 締め切り 平成19年5月31日必着
  • 詳しくは (財)大同生命厚生事業団

ニッセイ財団 高齢社会助成          ぼらすけ発2007.4.25

  • 助成対象
    T.実践的研究助成
    @認知症高齢者に関する予防からケアまでを探求する実践的研究
    A高齢社会における地域福祉、まちづくりを探求する実践的研究
    B高齢者の自立、ケア、自己実現、社会参加を探求する実践的研究
    U.先駆的事業助成
    @認知症高齢者に関する予防からケアまでの総合的な先駆的事業
    A高齢者会における地域福祉、まちづくりをめざす地域を基盤とした先駆的事業
    B高齢者の自立・ケア・自己実現・社会参加を推進する地域社会システムづくりの先駆的事業
  • 助成期間  T.平成19年10月から最長2年 U.平成19年10月から最長2年半
  • 助成金 T.2年、1件あたり200〜250万円程度 U.2年半1団体当たり700万円以内
  • 締め切り T.平成19年6月14日 U.平成19年5月31日
  • 詳しくは 財団法人日本生命財団 

みずほ教育福祉財団 
「老後を豊かにするボランティア活動資金」   ぼらすけ発.2007.3.5

地域に根ざした高齢者のためのボランティア活動を奨励するために助成するものです
  • 助成対象  地域社会で高齢者のための活動をすすめている幅広いボランティアグループ(住民参加型在宅福祉サービス団体等を含む)で、次の要件を満たすもの
    @ボランティア数10人〜50人程度
    A結成以来の活動実績2年以上
  • 助成対象活動
    @地域の活動で内容が先駆的かつ他の範となるもの
    A今日のニーズに対応した内容で継続性の高いもの
    B活動の方法に工夫がみられ、他に普及したいもの
  • 助成対象使途項目等  在宅および施設等いずれの場所でのボランティア活動であるかは問いません。ボランティア活動に直接使用する用具・機器類の購入に限定します(除く材料費)
  • 助成金額  1グループにつき10万円を限度
  • 応募方法および申込期限  所定の申請書に記入し、市区町村社会福祉協議会の推薦を得て、平成19年5月末日必着
  • 問い合わせ  (財)みずほ教育福祉財団 福祉事業部 〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-5 電話03-3596-4532
  • 詳しくは みずほ教育福祉財団  http://www.mizuho-ewf.or.jp/

藤本倫子環境保全活動助成基金   ぼらすけ発.2007.1.31

この基金は、環境教育や地域の環境保全活動などを積極的に実践する団体または個人を対象に、活動資金の一部を助成することを通じて、活動の輪が拡大し、継続していくことを目的として設けたものです。
  • 助成対象事業  助成の対象は、日本国内における自発的で、継続的な環境教育や地域における環境保全などの活動(業として行う活動は除きます)で、次のような形態の活動です。
    (1)実践活動(観察会、リサイクル、植裁、環境修復等)
    (2)普及啓発活動(環境講座・教室の開催、パンフレットの作成、広報誌の作成、教育教材の作成等)
    (3)調査活動(野生生物の調査、水質等の調査・分析、環境情報の収集・提供等)
  • 助成対象  次の条件を満たすものとします
    (1)日本国内におけて、環境教育や地域の環境保全活動を行う営利を目的としない団体または個人
    (2)日本国内の団体又は個人からの推薦があること
  • 助成金額  1活動あたり上限30万円  ※なお活動費総額が30万円に満たない場合は、活動費総額を上限とします
  • 募集期間 第1回:1月5日〜2月15日 第2回:4月2日〜5月15日 第3回:6月1日〜8月15日
  • 詳しくは  財団法人日本環境協会 「藤本倫子環境保全活動助成基金」運営管理委員会事務局 http://www.jeas.or.jp/
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