|
Top Page
Report of Mt
Back
剣ヶ峰・乗鞍岳 7月1、4日 2001年
 |
剣ヶ峰
3026mH
長野県南安曇郡安曇村・岐阜県大野郡高根村・丹生川村
乗鞍岳(2万5千分図) 乗鞍岳(5万分図)
|
 |
朝日岳
2975mH
長野県南安曇郡安曇村・岐阜県大野郡丹生川村
乗鞍岳(2万5千分図) 乗鞍岳(5万分図)
|
 |
富士見岳
2817mH
長野県南安曇郡安曇村・岐阜県大野郡丹生川村
乗鞍岳(2万5千分図) 乗鞍岳(5万分図)
|
 |
大黒岳
2772mH
長野県南安曇郡安曇村・岐阜県大野郡丹生川村
乗鞍岳(2万5千分図) 乗鞍岳(5万分図)
|
 |
恵比須岳
2831mH
岐阜県大野郡丹生川村
乗鞍岳(2万5千分図) 乗鞍岳(5万分図)
|
 |
摩利支天岳
2872mH
長野県南安曇郡安曇村・岐阜県大野郡丹生川村
乗鞍岳(2万5千分図) 乗鞍岳(5万分図)
|
 |
朝日岳との鞍部からの権現池
1日西穂高岳に行くつもりでしたが、新穂高ローウェイが強風で運行を見合わせていたため乗鞍岳に変更。乗鞍エコーラインは2003年より一般車乗り入れ禁止になりとの情報がある。(同ラインは午前7時開門)大雪渓で夏スキーを楽しむ人たちの車で、付近は混雑していた。 |
 |
剣ヶ峰山頂
稜線上と山頂では立っているのが難しいくらいの強風であった。6mSSBのアンテナも建てられず、430FMのハンディー機にて運用。木曽駒ケ岳に7N1IASの中山さんがいたが、バンド内は静かであった。エコーラインがまだ入れるうちに、他のピークを踏んでおかないとと思っている。帰路は乗鞍高原の「湯けむり館」にて一浴する。 |
 |
恵比須岳から鶴ヶ池と北ア方面
4日は恵比寿岳往復後、摩利支天岳から肩の小屋に行き、剣ヶ峰から大日岳方面に行こうとしたが、ロープが張られていたので諦める。 |
 |
剣ヶ峰山頂
1991年5月25日に初めて本格的に6mSSBを運用したのがこの山頂であった。路線バスで三本滝から位ヶ原まで入り、山スキーを肩の小屋まで運び、無線運用で剣ヶ峰に登ったのであった。 |
|
<コース> 1日 畳平→朝日岳→剣ヶ峰・乗鞍岳→富士見岳→大黒岳→畳平
4日 畳平⇔恵比寿岳 畳平→摩利支天岳→肩の小屋→剣ヶ峰→肩の小屋→大黒岳→畳平
ページのトップへ
|
|