トップへ
ナオとフィロソフィー

今から約20年前  あかぎ国体、前の馬事公苑の物語です

ナオの言うことは良く聞いてくれて、

                 鞍もつけずに乗ってました。
この少女がナオ、小学生。
彼がフィロソフィー
    


  半血、青毛、のちょっと小さめ

気が強く、富士見中の生徒には敬遠されていた。けれど          

  
フィロとその仲間達
少女ナオが今では、あまり知る人のない
               馬事公苑を案内します。
今あるりっぱな建物や厩舎はすべてありません。
                     始まりは3頭の馬からです。
下をクリックしてください
                      
では厩舎とそのころの全体の様子から